デーモン小暮
BLEACH BEAT COLLECTION
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BLEACH BEAT COLLECTION
人気ランキング : 46876位
定価 : ¥ 1,155
販売元 : ソニーミュージックエンタテインメント
発売日 : 2005-06-22 |
価格:¥ 1,155
納期:通常24時間以内に発送 |
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キャラソンとしては・・・ |
私は、一護、雨竜、コン&花太郎のCDを持っていますが、多分一番デーモン色が濃かったと思います。特に曲調とか。
1曲目は、重い感じ。そして、一護のキャラソンって感じではないです。BLEACHの曲って感じ。それに、一定のリズムで、人によってはイラつくかも・・・。
2曲目は、無理矢理作中の言葉を入れた感じの歌詞で、私的には好きじゃないです。リズムはいいけど。
3曲目は、ルキアとのデュエットで、このCDの中で1番いい曲だと思います。聞きやすいです。そして、キャラソンらしい歌詞だったと思います。
あと、全てに共通しているのは、声がこもっていることと、キャラソンではなく、BLEACHの曲って感じのことです。
でも、全体的にはいいと思うので、買っても損はないと思います。でも、キャラソンとして聞くと?って感じなので気をつけてください。
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怖々でしたが |
ここのレビューを見て、買ってみるのに勇気がいったんですが、
結果は買ってよかったと思います。
デーモン小暮閣下の曲はほとんど知らないし、キャラソンも買った事がないし、
アニメも見れる地域に住んでいないのでDVDで少し見ただけだしで、
とても不安だったんですが、逆に言うと、BLEACHの原作が好き!っというだけで、
先入観なく聞けたんじゃないかと思います。
特に1曲目が好きです。次に3曲目。
星が四つなのは、2曲目がちょっと…っていう、単なる好みの問題です(笑)
石田と恋次のキャラソンも買って聞いた私の意見としては、
三枚のうちでは、これが一番好きです。おすすめ。
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酷評が多いみたいなんですけど… |
実は、私自身、聞いてすぐに気に入ったわけではありません。
発売後何度も聞いて、イベントで生で歌われているのを聞いて、やっと、ああこういう解釈なのかもしれないとしっくりきたところがあります。
BLEACHは、原作の世界観が懐広く、黒崎くん自身も、懐の広い人間だと思われますが、普通の高校生としての気持ちの揺れや、想いが、しっかり歌の世界観に映っていると、三ヶ月ぐらい聴きこんで思いました。
黒崎一護が歌っているわけでは決して無いけれども、黒崎くん自身の世界観はよく描かれていると思います。
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個人的には… |
BLEACHは原作もアニメも好きですし、キャラとしての一護もCV.の森田さんも大好きですvv
ということで、んもう待ってました!という思いで買ったこのCD。
正直なところ、買って初めて聴いた時は「…う〜ん?」という感じでした。単純な私は『テニプリ』のキャラソンのような感じだと思っていたので…。
というのもおそらく、余りにもプロデューサーのデーモン小暮さんのカラーが強かったからだと思います(彼や彼の曲のファン、ということではなかったので…)。
BLEACHは「死神」とか色々ダークな部分もありますが…だからといってプロデューサーがデーモン小暮さんというのは如何なもんか、とジャンプ本誌でこのCDの発売を知った時には思っていたので余計にガクッときたのかもしれません。
一護のあの前向きさや明るさが欲しかったという思いもありますね。
でも、何度か聴いているうちに曲自体はイイ曲だと感じるようになって来ました。
デーモン小暮さんの曲・歌詞、森田さんの歌唱力、それぞれはステキですしひとつの作品としてはすばらしいと思います。
が、『BLEACH・黒崎一護のキャラクターソング』としては私の中ではしっくりこなかった、ということになるのでしょう。
ということで考えた末、評価−1。
このBLEACHのキャラソンシリーズは、他のみなさんのレビューを見てもそうですが、聴く人が何処に焦点を置くかでかなり満足度・評価が違うのだろうと思いました。
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キャラ味が・・・ |
良い曲だったけど、一護が歌っているという感じは出なかった。
一護が歌っていると言うより声優さんが歌ってる、そんな感じがした。